温泉通いが趣味の初花は、友人の健一に温泉の特典を売り込もうとする。健一は興味を示さず、初花は一人温泉でくつろぐことに。温泉にはマッサージサービスがあるので、試してみることに。すると友人の母親、桃子と遭遇。驚きながらもマッサージを受ける。しかし、友人の母親への敬意よりも興奮が勝り、初花の紙パンツは破れそうになり、勃起してしまう。そんな初花を見て、桃子は可哀想だと思い、手で射精を手伝い、そして初花の大きなペニスを撫で始める…。