学校を中退し、家に引きこもりがちの僕は、より良い生活を求めてやってきた親戚のつばさに出会う。彼女はあまりにも美しく…掃除中の彼女の揺れるジーンズとプリッとしたお尻はたまらなく魅力的…ある日、ついカッとなって後ろから挿入しちゃって…!…しかし、僕の早漏のせいで、つばさの狭い穴は潮を吹いてしまう!「え、また射精しちゃった…?」バレないように、また挿入は拒否しつつも、早漏を逆手に執拗に突きまくり、つばさを何度もイカせまくって…!