彼女と同棲を始めて6年。同棲生活を送るうちに、夜の営みは徐々に減ってきているのは否めない。そんなある日、彼女の妹が田舎から遊びに来るという知らせが届いた。仕事から帰宅した私は、衝撃を受けた!シャツの下から覗く、ワイヤーなしの無防備な胸。童顔に、愛くるしい獣のような顔立ち、そしてHカップの胸。その不思議なコントラストがたまらなく魅力的だった。「お姉ちゃんには内緒にしてね!」と、妹が思わせぶりな言葉を投げかけてきた。色白で丸く、均整の取れた胸が、私の股間を魅了する。ううう…舐めたい!揉みたい!揉みたい!そんな妄想を膨らませていると、妹が「ここ、大きくなったね」と、私の体に密着してきた。普通の男なら、こんな言葉に抵抗できるはずがない!すぐそばにいるのに、色白でエロい乳房を貪るように味わい尽くす!何度も味わいたくなる、病みつきになる魅惑の乳房。浮気さえもどうでもよくなるほど!ロリと巨乳が好きなだけのダメ人間で、生きてる価値なんてないと思っている。