いつもより早く仕事を終え、今日は何かがおかしいと感じながら家に帰った。汗だくの母と、友人の翔太が部屋にいた。辺りは汗の匂いと、官能的で、いやらしいほどに卑猥な匂いで充満していた。母と翔太はここで何をしているのだろう?考えたくはなかったが、こんなにセクシーな母を見たのは初めてだった。