寡黙で控えめな義理の妹・綾は、家ではいつも無表情で、化粧っ気なくメガネをかけていた。ところが、ある朝、薄化粧をした綾が現れる。そんな綾に、姉思いの弟も少しずつ変化していく。ついに、我慢できなくなり、長年の想いを打ち明ける。姉は姉弟の関係を理由に拒絶するが、二人はペニスだけで終わらせることに。股間をこすり合わせ、一度終わるも、あの興奮が忘れられず、ついに挿入してしまう。一度セックスを始めたら止まらなくなり、二人の心と体は絡み合う。