初めて彼女の妹に会ったのは彼女の家だった。陸上部に所属する彼女は、すらりとしながらもたくましい体型と魅力的なポニーテールが眩しいほどの美少女だった。一方、姉は真面目で純粋で、漫然としたフリーランサーとは正反対の人間だった。そんな姉に興味を持ち、性的に興奮してしまうと、レーシングパンツの下から膣に張り付く未発達のクリトリスを無視することができなくなってしまった…。突然のクリトリスへの刺激に最初は抵抗する妹だったが、何度もクリトリスを擦り付けているうちに、妹は初めてのオーガズムに達した。ぐっしょり濡れた膣に僕は大興奮し、初めて彼女の中に射精してしまった。少しの刺激でもイってしまうようになった妹は早漏になり、何度も失禁セックスを繰り返した。